つくり手のこと


ふたり展「四十雀」のつくり手のご紹介です。

かくらこう


◇おはなしをつくるひと

2011年5月よりtwitter@ohanasitechoにてちいさなおはなしの創作を開始。

2012年より〈カップ一杯分の物語〉を手製豆本を仕立ててイベントへの出展を開始。以降、minneなどでの本の販売なども行う。

〈なつかしい未来〉〈いつか迷いこんだ路地裏〉〈不思議な時間〉

でこぼこやざらつきのあるような、手ざわりのあるおはなしを届けたいと思っています。

すずき恵


◇絵を描くひと

鳥や動物をモチーフにしたアクリル画や木工作品などを作っています。
▼個展・主なグループ展
2001年「通りの片隅で」(GALLERY ECHIGO/仙台)
2002年「Circle of Life」(GALLERY ECHIGO/仙台)
2004年「なにかの種」(GALLERY ECHIGO/仙台)
2005年「花鳥風月」(GALLERY ECHIGO/仙台)
2005年「唯の日々 ─TADANOHIBI─」(re:bridge edit/仙台)
2007年「徒然色景」(GALLERY ECHIGO/仙台)
2009年「箱ノ森」青月碧美×すずき恵2人展(re:bridge edit/仙台)
2010年「枠の外」(GALLERY ECHIGO/仙台)
2017年「表裏一体」(GALLERY ECHIGO/仙台)

ギャラリーチフリグリ


◇繋がる場所

2010年8月仙台に開廊。

〈チフリグリ〉とはcheerfully=愉快に快活に、grin=笑うを、カタカナ読みにした言葉。

何かを目にし、心が動いて、表情に出る。

展覧会、対談、ライブ、舞台、ワークショップ、お食事会。

人と人の繋がりが生まれ、また新たな活動に繋がる場所でありたい。